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出産時に便利だった必需品まとめ

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出産して、2日経ちましたが、

母子ともに健康です。

 

私はもともと健康体なので、

特に自分では意識していなかったのですが、

痛みにも強く、産後の肥立ちも良いようです。

タフでよかった、ありがたい。。

 

忘れないうちに、

出産に関して便利だったものをまとめてみました。

 

1.陣痛間隔をはかるアプリ 陣痛時計

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陣痛がはじまったら、

何分間隔でやってくるかをはかって、

それを病院に伝える必要があります。

 

ザックリ言うと、

まだ10分間隔だったら、

「まだ来なくていいですよー」と言われるし、

5分間隔になったら、

「もう来てもいいですよー」と言われる感じ。

(でも私は5分間隔になったので病院に行きましたが、

まだ子宮口が開いてなくて一度自宅に引き返しました)

 

でも、陣痛の痛みが来ている時に、

いちいち時計をみてはかったり、

紙に書くなんて、しんどいし面倒くさい。

 

そんな時にこのアプリはとても便利でした。

 

実際には、こんな感じで、

スタートとストップボタンを押すだけで、

陣痛が始まった時間と終わった時間、持続時間を計算してくれます。

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出産の思い出としても残るので、

これは結構いいと思います。

 

でも、本格的な陣痛が来たら、

こんなことする余裕なんて全くないので、

これは、前駆陣痛や、

まだ話せるくらいの陣痛時に使う感じです。

 

2.曲がるストロー

これは、前本専務から、

「お産で病院に行く時には、絶対持っていってー!」

と教わっていたものの一つです。

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病院の部屋で陣痛を耐えているときは、

思いのほか喉が乾きます。

 

私は結構汗びっしょりになったので、

水分補給は必須でした。

 

でも、寝てるから、

ペットボトルで飲むのは無理。

 

だからストローの出番なのですが、

曲がらないストローだと、

結局傾けすぎて顔にビチャーとなったりして、飲めないわけです。

 

そんな時に便利なのが曲がるストロー。

 

私は曲がるストローつきの野菜ジュースを飲んでいましたが、

ペットボトルのお茶にストローを入れてそれも飲んだりしていました。

 

人に飲ませてもらうことも簡単なので、

付き添いの方にとっても便利だと思います。

 

3.ウィダーインゼリー

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陣痛は何時間続くか分からないので体力勝負。

 

病院でも、ご飯食べれそうですか?と聞かれますが、

普段から食いしん坊の私でも、

「いや、全然無理。。」って感じでした。

 

固形のものは基本食べる気がしないけれど、

でも、痛みと十時間以上戦うとお腹も減るわけです。

 

そんな時、

ウィダーインゼリーは、

ちゅ〜と栄養を10秒チャージできるから便利!

 

そして、結構腹持ちするし、パワーが出る。

ウィダーインゼリー、思ったよりすごいです。

 

4.前髪を留められるヘアピン

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私はこれは持っていなかったのですが、

結構前髪がうっとおしかったです。

 

汗もかくし、

髪の毛も乱れるので、

前髪がおでこにあるとベターとしてくるし、気持ちが悪い。

 

かといって、毎回手であげておくわけにもいかず、、

おでこはスッキリした状態でうむほうが、

気持ちがいいと思います。

 

 

 

あまり大きなピンだと頭が揺れた時にじゃまだし、

ゴムだと、くくったところの髪の毛がまたうっとおしいと思うので、

やっぱりシンプルなヘアピンが一番いいと思います。

 

必需品まとめってしたわりに、

4つしかなかった。。

 

これからも、

育児に関して自分が感じた便利グッズや、

必需品だなーと思ったものは、

まとめてブログに書いていきたいなと思います。

 

 

 

 

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